【SAO[ソードアートオンライン]4期】あらすじ/感想/声優/制作会社《アリシゼーション・War of Underworld》

SAOアリシゼーション2

【SAO War of Underworld】
アニメあらすじ

Introduction

キリト、ユージオ、アリス。二人の修剣士と一人の整合騎士が最高司祭・アドミニストレータを打ち破ってから半年。戦いを終え、故郷ルーリッド村で暮らすアリス。その隣には、親友を失い、自らも腕と心を失ったキリトの姿があった。彼を献身的に支えるアリスに、以前のような騎士としての心は残っていない。「教えて、キリト……どうすればいいの……」しかし、アンダーワールド全土を悲劇へと誘う《最終負荷実験》へのカウントダウンは、容赦なく進む。それと呼応するように、《ダークテリトリー》の深奥で、暗黒神ベクタが復活した。闇の軍勢を率い、《光の巫女》を手に入れるべく、《人界》へと侵攻を開始する。《人界》軍を指揮する整合騎士ベルクーリらは、《ダークテリトリー》軍とのかつてない大戦争になることを決意する。だがその傍らに、いまだアリスは見当たらない。そして、《人界》を救った英雄二人の姿も――『SAO』シリーズで最も長く、美しい戦い《アリシゼーション》編、その最終章がついに開幕!

【SAO War of Underworld】
各話の感想

1話「北の地にて」

《あらすじ》

アドミニストレータとの激闘から半年が過ぎた。右腕を失い、廃人のようになってしまったキリトを連れたアリスは、故郷であるルーリッド村のはずれで静かに暮らしていた。彼と共に守った世界を眺め、これまでを思い返すアリス。そんな彼女の前に、整合騎士の同僚であり、弟子でもあるエルドリエ・シンセシス・サーティワンが姿を見せる。

視聴者の感想(ネタバレ有)

https://twitter.com/ray_8982/status/1183043667554004995

【SAO War of Underworld】
声優・キャラ

キリト桐ヶ谷和人》

【CV:松岡禎丞】

アンダーワールドにダイブし二年を経て央都セントリアの修剣学院入学を果たす。学院では上級修剣士ソルティリーナの傍付きとして仕えながら指導を受ける。外界とコンタクトを取るために整合騎士を目指す。

👉他のキャラクターもチェックする

ユージオ

【CV:島崎信長】

キリトとアリスの幼馴染。《アンダーワールド》の住人。温厚で優しい性格だが、剣術には天賦の才を秘めている。

アリス

【CV:茅野愛衣】

《禁忌目録》に違反したキリトとユージオを捕らえに現れた三十番目の《整合騎士》。ユージオの幼馴染であるアリス・ツーベルクと同一人物のはずだが、その記憶は失われている。

アスナ《結城明日奈》

【CV:戸松遥】

《SAO》では閃光の異名を持つ。リアル世界でもヴァーチャル世界でもキリトの恋人。キリトがはじめた新しいバイトについて、少し心配している。

カーディナル

【CV:丹下桜】

《アンダーワールド》を制御するための自律型プログラム。とある理由から《セントラル・カセドラル》の大図書室に二百年以上も潜伏していた。

アドミニストレータ

【CV:坂本真綾】

公理教会の頂点であり管理者である最高司祭。人界に君臨する絶対的な存在として人々を支配している。

神代 凛子《こうじろ りんこ》

【CV:小林沙苗】

《SAO》の開発者である茅場昌彦とともに、大学でフルダイブ技術を研究していた。茅場の元恋人でもあり、彼が遺したデータを基にメディキュボイドの開発に携わった。

菊岡 誠二郎《きくおか せいじろう》

【CV:森川智之】

キリトに新型フルダイブシステムである《ソウル・トランスレーター》のテストプレイを依頼。総務省に勤める職員だと自称しているが……。

参照元:https://sao-alicization.net/

【SAO War of Underworld】
アニメ制作会社

設立年月2005年5月
公式サイトhttps://a1p.jp/

2005年、アニプレックスがアニメコンテンツ供給の安定化を目的として設立した。2006年、ノーサイドと共同制作した『ぜんまいざむらい』より元請制作を開始し、同年10月には東京都杉並区に本社兼阿佐ヶ谷スタジオを設立。2007年に制作した『おおきく振りかぶって』より自社単独での元請制作を開始した。2012年には高円寺スタジオが稼動開始した。2018年4月1日、高円寺スタジオをCloverWorksへ改称し、ブランド化。同年10月1日、同ブランドを会社分割した。

参照:https://ja.wikipedia.org/wiki/