【歌舞伎町シャーロック】各話のあらすじ・感想・ネタバレ《探偵どもの謎解き合戦、開幕!》

各話のネタバレ感想

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※ネタバレ注意

01〜06話を読む

#01「はじめまして探偵諸君」

《あらすじ》

新宿區歌舞伎町のBAR『パイプキャット』を一人の男性が訪ねてくる。彼はジョン・H・ワトソンという医者で、シャーロック・ホームズが腕の良い探偵だと聞いて依頼に来たのだ。『パイプキャット』には他にも探偵が集まっていてレストレイド警部が依頼の説明を始める。連続殺人犯・通称「切り裂きジャック」によるものと思われる事件がつい先ほど発生し、その犯人を捕まえた探偵は報酬1000万円を得られると言う。報酬は早い者勝ち!探偵達の犯人探しレースがスタートする。

視聴者の感想(ネタバレ有)

参照元:http://pipecat-kabukicho.jp/

07〜12話を読む

TV放送後、更新予定

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同時期放送タイトル【2019年 秋アニメ】 【ACTORS -Songs Connection-】あらすじ/感想/声優/制作会社《隔たれた世界の繋がる先はー》

アニメ概要

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Introduction

新宿區イーストサイド……混沌を極めたその街の中心には、ネオン瞬く歌舞伎町が広がっていた。光が強けりゃ影も濃い。悪人どもの潜む暗がりの、 そのまた奥に探偵長屋の明かりが灯る。ハドソン夫人の営むその長屋は、 なくて七癖、曲者ぞろい。野心満々のケッペキ探偵に、男を化かす 姉妹探偵。はたまた刑事くずれのオッサン探偵がいるかと思えば、ヤクザを 破門されたアンチャン探偵…….そして真打は、落語をこよなく愛する 天才探偵シャーロック・ホームズ。切り裂きジャックによる損奇殺人が起きたその夜、舞台の幕は上がった。探偵どもの化かし合いを横糸に、シャーロック、 ワトソン、モリアーティ、三つどもえの友情を縦糸に……ミステリー? いやさコメディ?なんともはや、判別不能ドラマのはじまりはじまり~。

声優・キャラクター

シャーロック・ホームズ

探偵長屋で探偵業を営んでいるメンバーの一人。頭の出来はとびきりだが生粋の変人で、五感をフルに使って情報を収集する。常人とはかけ離れた味覚の持ち主でもある。落語をこよなく愛し、謎解きの際には自作の『推理落語』を披露する。

【CV:小西克幸】

👉他のキャラクターもチェックする

ジョン・H・ワトソン

ウエストにある大学病院の監察医にして、とりたてて特徴のない常識人。ある日を境に周囲で不穏な出来事が起きるようになり、壁を越えてイーストに逃げてきた。平穏な日々を取り戻すため探偵長屋を訪れ、シャーロックに依頼をしようとするが……。

【CV:中村悠一】

ジェームズ・モリアーティ

探偵長屋によく遊びに来る高校生。一見、今時の生意気な少年だが、実はシャーロックに迫る推理能力を持ち、彼とウマが合う唯一の人物。妹のために四つ葉のクローバーを見つけては摘んでいる可愛い一面も。歌舞伎町の子供たちによって結成された遊撃隊の隊長。

【CV:山下誠一郎】

京極冬人

探偵長屋の一員。探偵稼業を足掛かりにイーストを抜け出し、ウエストで成り上がろうとしている。目下の狙いは、連続殺人犯の通称『切り裂きジャック』。潔癖症で常に手袋を着用。パイプキャットの常連客マキにベタ惚れだが、奥手のためなかなか仲が進展しない。

【CV:斉藤壮馬】

メアリ・モーンスタン

ルーシーの妹。男の気持ちを読むことに長けており、周囲の人々を振り回す小悪魔。ルーシーのことも手のひらの上で転がしている。ノリの軽いギャルだが、意外と冷静に物事を見極めている。ルーシーとは真逆の策士タイプで、二人のチームワークを活かして探偵業を営んでいる。

【CV:東山奈央】

ルーシー・モーンスタン

探偵長屋の一員で、妹のメアリとチームを組んでいる。一見クールだが、まっすぐな性格の人情家。趣味は相撲観戦。メアリを溺愛しており、メアリのためなら自身の危険も顧みない。青森の漁師町出身で、数年前、探偵長屋に流れ着いた。考えるより先に身体が動く行動派。

【CV:東内マリ子】

ミッシェル・ベルモント

探偵長屋の一員で、イースト署の元刑事。当時はレストレイド警部の上司だったが、不祥事を起こして懲戒免職になり、妻子にも捨てられた。狡猾な性格で、警察関係者やヤクザとの人脈を駆使して事件解決にあたる。競艇やパチンコ、カジノなどに通い詰めているギャンブル狂。

【CV:青山穣】

小林寅太郎

探偵長屋の一員。生まれも育ちも歌舞伎町のジモティーで、元ヤクザ。顔はいかつく強面だが、素直で愛嬌満点のあんちゃん。推理力はイマイチだが、地の利と行動力を活かして探偵業を営む。大小問わず依頼を引き受け、時にはパイプキャットでバイトをして食いつないでいる。

【CV:橘龍丸】

ハドソン夫人

歌舞伎町の顔役であり探偵長屋のオネエ主人(未工事)。パイプキャットのオーナー兼店長でもある。愛情深い性格のため歌舞伎町にたむろする子供たちを可愛がっている。美声の持ち主であり、パイプキャットのショーでその歌声を披露することもしばしば。

【CV:諏訪部順一】

パイプ

ハドソン夫人の飼っている巨大なオスのラグドール(工事済み)。パイプキャットをねぐらとするが、気まぐれな性格ゆえに神出鬼没で歌舞伎町を自由にうろついている。夫人とバーテン以外の人間にはめったに懐かず、長屋の探偵たちは全員下僕とみなしている。

参照元:http://pipecat-kabukicho.jp/

制作会社

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設立年月2007年11月
公式サイトhttps://www.production-ig.co.jp/

1987年(昭和62年)に「有限会社アイジータツノコ」を東京都武蔵野市に設立。1993年(平成5年)に「有限会社プロダクション・アイジー」に商号変更。設立からしばらくはOVA(オリジナルビデオアニメ)、アニメ映画、ビデオゲーム用アニメなどを制作の中心にしてきたが押井守監督の劇場映画作品を制作し、ヒットさせた事で日本国内だけでなく海外での知名度も高まり企業としての規模も拡大した。1998年(平成10年)に増資して「株式会社プロダクション・アイジー」(旧)となる。テレビシリーズは主に子会社のジーベックが制作し、プロダクション・アイジーはアニメ映画の制作を主としていたが、2001年(平成13年)よりテレビシリーズの元請制作にも進出。2007年(平成19年)11月、持株会社体制への移行に伴い「株式会社IGポート」に商号を変更し、「株式会社プロダクション・アイジー」(新)を分割新設して主力事業を承継した。IGポートは持株会社として、プロダクション・アイジー、マッグガーデン、ウィットスタジオ、シグナル・エムディを傘下とし、グループ企業全体の事業展開・経営管理・資産運用管理を行っている。

参照:https://ja.wikipedia.org/wiki/

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