まふまふの年収が億越え!?驚愕の収入内訳について計算してみたよ

歌い手としてYouTube・ニコニコ動画で圧倒的な人気をほこる「まふまふ」

あれだけチャンネル登録者や再生回数があったら、いったいどれくらい稼いでいるのか気になってしまうのが人情です笑

そこで、今回はまふまふの年収・収入が気になっている方に向けて、果たして彼がいくら稼いでいるのかを徹底的に調査してきました!

YouTube広告

2014年11月25日にチャンネル解説

総再生回数6億回超え(2019年6月時点)

1=0.1円と仮定すると

(チャンネル解説から現在までの約4年半で)まふまふはYouTubeだけで最低6000万円稼いでいる

年収で計算するために、単純に6000万を4年半で割ると

6000➗4.5=1333万

まふまふチャンネルの登録者数は増加傾向にあるため、例えば2018年は上記の金額よりも高い年収であることが予想できる

ニコニコ有料チャンネル

調査したところ、まふまふはニコニコ動画で自身の動画を投稿してはいるものの、有料チャンネルの開設は行なっていないようでした。

つまり、まふまふがニコニコから得られる収益は「クリエイター奨励プログラム」という動画の再生回数に応じてニコニコから支払われる報酬のみになります。

クリエイター奨励プログラムは人気ではないですが、まふまふは超人気の歌い手なので、ここは月収30万と仮定しておきます。

グッズ売上

まふまふは自身の公式サイトでグッズの販売も行なっています。

まふてるちゃん、可愛いですね〜笑

他の歌い手さんに比べて、グッズの価格がお手頃なのもファンにとっては嬉しいです!

しかし残念ながら、グッズの正確な売上を把握することは難しかったです・・・

まふまふグッズ公式サイト

しかし、後述するライブチケットの売上がそんなこと気にならないくらい「えげつない」ので、チェックしていきましょう!

ライブ動員

直近のさいたまスーパーアリーナで2日間にわたって開かれたライブ(2018年)では両日ともにソールドアウト。

同会場は最大で37000人を収容できるため、実に7万人以上の観客を動員したということになる。

まふまふのチケット代金の平均は1枚あたり5000〜6000円のため

5000円×7万人=3億5000万円

さいたまスーパーアリーナのライブに関して言えば、1度開催するだけで3億円以上もの売上になる。

もちろん、この金額がそのまま売上になるわけではなく、会場代やスタッフの人件費などで削減された後の金額がまふまふの手元に残るという訳です。

この画像を参考にすると、まふまふがチケット1枚で受け取れるのは「アーティスト出演料」「収益」の2項目であることが分かります。

まふまふは事務所に所属していないので、収益にあたる部分はそのまま利益にすることが出来るんですね!

この計算でいくと、

アーティスト出演料: 500円

イベント収益:1700円

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合計:2200円

上記の金額が1枚あたりの儲けになると考えられます。

さいたまスーパーアリーナの例でいうと、

チケット7万枚×2200円=1億5400万

なんと、1回のライブでまふまふは1億円以上の利益を出していることになりました!

ちょっと信じられないですよね笑

音楽業界に夢を見た気がします・・・

上記のYouTube収益と組み合わせたら、ライブを定期的に行うという前提で年収1億は超えそうですね。

追記

まふまふがさいたまスーパーアリーナでライブを行なったのは単独ではなく、歌い手「そらる」とのコラボユニット「after the rain」でした。そのため、上記の金額がそのまま、まふまふの手元に残る訳ではないようです。

まとめ

  • まふまふの年収は1億超え
  • ライブの収益がえげつない

この記事での検証結果は管理人独自の価値観や判断に基づいて計算されたものであり、事実を保証するものではありません。

最後までご覧いただき、ありがとうございました!

今回は大人気の歌い手「まふまふ」の年収・月収・収入と個人資産について紹介させていただきました!

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