【僕のヒーローアカデミア 4期】あらすじ/感想/声優/制作会社《君のヒーローになる!!》

僕のヒーローアカデミア

【僕のヒーローアカデミア 4期】
アニメあらすじ

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Introduction

超常能力”個性”を持つ人間が当たり前の世界。憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った”無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから”個性”ワン・フォー・オールを受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、”個性”で社会や人々を救ける”ヒーロー”になることを目指して、クラスメイトたちと試練の毎日を過ごしていた。宿敵オール・フォー・ワンを倒したものの力を使い果たしたオールマイトはプロヒーローを引退。彼の意志を継いだデクは「プロヒーロー仮免許」を取得し、”最高のヒーロー”にまた一歩近づいた。そんな中、デクは雄英ビッグ3のひとりであり、プロヒーローのサー・ナイトアイの下で「インターン活動」をしている3年生・通形ミリオと出会う。その圧倒的な実力から、デクはプロヒーロー事務所で実際にヒーロー活動を行うインターン活動への意欲を高まらせる。一方、不穏な動きを見せる指定敵〈ヴィラン〉団体・死穢八斎會の若頭オーバーホールが、オール・フォー・ワンの意志を継ぐ敵〈ヴィラン〉連合のリーダー死柄木弔と接触。そして、オーバーホールの傍らには、ひとりの少女の姿があったー。デクの、ヒーロー候補生たちの、新たな”脅威”との戦い、そして”使命”への挑戦が始まる!!

【僕のヒーローアカデミア 4期】
各話の感想

64話「スクープ雄英1年A組」

《あらすじ》

今日も授業に励む雄英高校ヒーロー科1年A組の前に、雄英生徒の寮生活を取材するため特田種男という新聞記者がやってくる。しかし、特田の狙いは別にあった。それは、オールマイトの後継者という特ダネ―!

視聴者の感想(ネタバレ有)

【僕のヒーローアカデミア 4期】
声優・キャラ

緑谷 出久《みどりや いずく》

【CV:山下大輝】

ヒーローになることを夢見る少年。生まれつき“無個性”だったが、内に秘めたヒーローとしての資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オールを受け継いだ。人を助けようとする意志は人一倍強い。

👉他のキャラクターもチェックする

爆豪 勝己《ばくごう かつき》

【CV:岡本信彦】

デクの幼馴染み。知力、体力、戦闘センス抜群の自信家で、「自分がNo.1ヒーローになる」という確固たる信念を持ち、上昇志向が強い。“個性”は、掌の汗腺からニトロのような汗を出し爆発させる「爆破」。

麗日 お茶子《うららか おちゃこ》

【CV:佐倉綾音】

明るく表裏ない性格で、デクの良き理解者。雄英高校に通うためにひとりで状況してきた。“個性”は、指先にある肉球で触れたものを無重力状態にする「無重力(グラビティ)」。

飯田 天哉《いいだ てんや》

【CV:石川界人】

デクの同級生になる品行方正な少年。ヒーロー一家に生まれ育ったいわばエリート。“個性”は、ふくらはぎに備わった器官によって驚異的なスピードで走ること走ることができる「エンジン」。

轟 焦凍《とどろき しょうと》

【CV:梶裕貴】

雄英高校に推薦入学した、知力・体力の共にトップクラスの実力者。No.2プロヒーローのエンデヴァーを父に持つが、己の欲望のために母を傷つけた父に反目している。“個性”は、右から氷結、左から炎熱を繰り出す「半冷半燃」。

通形 ミリオ《とおがた みりお》

【CV:新垣樽助】

ヒーロー科3年生で、現雄英生のトップ、“ビッグ3”のひとり。ビッグ3の中心的存在で、明るくいつも笑顔を絶やさない。“個性”はあらゆるものが身体をすり抜ける「透過」で、相澤が「プロも含めて現時点でNo.1に最も近い」と評するほどの実力の持ち主。

オールマイト

【CV:三宅健太】

平和の象徴とも称されるNo.1ヒーロー。過去のある戦いで重傷を負い、その後遺症で限られた時間しかヒーローとして活動できない。代々受け継がれてきた力を蓄えて譲渡できる“個性”ワン・フォー・オールを持ち、それを出久に授けた。

サー・ナイトアイ

【CV:三木眞一郎】

オールマイトの相棒(サイドキック)を務めていた過去があるプロヒーロー。自分にも他人にも厳しいストイックな性格で有名だが、実はユーモアを最も尊重している。通形ミリオをインターン生として迎え入れ、“ビッグ3”と言われるまでに育て上げた。

壊理《えり》

【CV:小林星蘭】

デクが出会う女の子。死穢八斎會のオーバーホールに連れられており、名前以外の素性は全て謎。じつは過酷な運命を背負っている…。

死柄木 弔《しがらき とむら》

【CV:内山昴輝】

素性は全て不明、謎に包まれた敵。理由は定かではないが、オールマイトを殺そうと画策している。”敵連合”を名乗る集団のリーダー。五指で触れた対象を崩壊させる”個性”を持っているようだ。

オーバーホール

【CV:津田健次郎

指定敵<ヴィラン>団体「死穢八斎會」の若頭。

オール・フォー・ワン

【CV:大塚明夫】

かつて悪の支配者として君臨していた”巨悪”。6年前、オールマイトとの死闘で深い傷を受け、一線を退いていた。死柄木弔を後継者と定め、敵連合のブレーンとなり暗躍している。他者から”個性”を「奪い」己がものとし、さらに他者に「与える」こともできる。また、複数の”個性”を同時に操れる。

参照元:https://heroaca.com/

【僕のヒーローアカデミア 4期】
アニメ制作会社

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設立年月1998年10月
公式サイトhttps://www.bones.co.jp/

『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』『機動武闘伝Gガンダム』『疾風!アイアンリーガー』『天空のエスカフローネ』『カウボーイビバップ』などの作品を担当していたサンライズ第2スタジオのスタッフが1998年10月に独立。第2スタジオのプロデューサーだった南雅彦が代表となり、信頼を置くフリーアニメーターの逢坂浩司、川元利浩らを誘って設立した。英語表記・原作者表記は「BONES」。英語の”bone”(骨)に複数形の”s”を付けたもので、設立当初8名ほどの骨のような会社に肉を付けていこうという思いから命名した。また、歌謡曲「骨まで愛して」にかけて、「いろいろな人に愛してもらいたい」という願いもこめている。

参照:https://ja.wikipedia.org/wiki/