ヒカキンの学生時代や過去について【幼稚園・小学・中学・高校・社会人】

ヒカキンの代表的な動画である上記の

「Super Mario Beatbox」

ですが、この動画で有名になる前に彼が

どんな人生を送っていたのか気になりますよね?

そんな人に向けて、この記事ではヒカキンの経歴を

  • 出生〜小学校
  • 中学校
  • 高校
  • 社会人

に分けて順番に紹介したいと思います。

ヒカキンの出身&幼少〜小学校時代

上の動画は、ヒカキンとセイキン(ヒカキンの兄)が

2人の昔の写真を紹介するという内容です。

やっぱり兄弟なので幼い頃の写真はツーショットで写っているものが多いですね。

新潟県で生まれ、すくすくと育ったヒカキンですが

小学6年生のある時、運命的な出会いを果たします。

それが「ビートボックス」です。

Q「ヒューマンビートボックスに興味を持ったのは、いつで、どういうところにひかれたのでしょうか。」

A「小学6年の頃、ハモネプでRAGFAIRのおっくんのボイパを見たのがきっかけ。とにかく感動したことを覚えています。」

 

引用元:上越タウンジャーナル

上の会話は「Super Mario Beatbox」で有名になり始めたヒカキンが

ハモネプという音楽系のTVに出場した後に受けた取材の内容です。

この出会いを経て、ヒカキンは暇さえあれば「ビートボックス」の練習に明け暮れます。

ヒカキンの中学校時代

上の動画は中学時代に自分のビートボックスを録音したカセットテープを

大人になったヒカキンが見つけてきて聴いてみるという内容です。

自分で録音して練習するなんて完全に熱中していると言えるでしょう。

この頃の猛練習がのちのヒカキンに繋がってきていますね。

しかし、学生時代のヒカキンはビートボックスだけに夢中だったわけではないようで・・・

なんとスキー部にも所属していました。

この動画はヒカキンが中学生だったころに撮影されたものです。

小学3年生からスキーを始めていたらしいので

実はビートボックスよりも出会いは早かったんですね。

ヒカキンの高校時代

上の動画はヒカキンとマスオ(ヒカキンの幼馴染)が一緒に通っていた高校の文化祭に

参加するという内容のものです。動画のメインは母校の撮影ですが

後半には、ヒカキン自身が高校時代に文化祭でビートボックスを披露した写真や動画もあります。

中学の頃のカセットテープよりも確実に上達していることが感じられますよ!笑

ここからは、ヒカキン苦難の社会人時代を紹介していきます。

ヒカキンの社会人時代

ヒカキンは新潟の高校を卒業したらすぐに東京のスーパーに就職しています。

そこからYouTuberとして独立するまでには4年かかっているのですが

その時の苦労話を聞けるので、

自分の進路や将来のキャリアについて悩んでいる方は参考になると思います。

最後に、人生に対してモチベーションが高まるヒカキンの動画を見つけたので紹介したいと思います。

こちらの動画は、ヒカキンがYouTuberとして独立する前に

4年勤めていたスーパーの最終出勤日に撮影されたものです。

場所が店内の倉庫なので、特にヒカキン自身のトークやパフォーマンスなどはありませんが

「ヒカキンはこれから独立するんだ」

という雰囲気を感じられる内容になっています。

まとめ

  • ヒカキンは小学6年生でビートボックスに出会った
  • 中学〜高校もビートボックスに明け暮れていた
  • ヒカキンも社会人時代は苦労していた

最後までご覧いただき、ありがとうございました!

今回は大人気のYouTuber「ヒカキン」の過去・学生〜社会人時代について紹介させていただきました!

ヒカキンについてもっと知りたい方はこちらのまとめ記事をご参考にしてください。

【ファン必読】YouTuber「ヒカキン」超まとめ集[本名/年齢/年収/彼女/家/セイキン]
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